スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010年 私が観た展覧会ベスト15

いよいよ、今年も残すところ後4時間を切りました。
この段階で、この記事を今日中にあげることができるのか甚だ不安な状況です。
前置き抜きで、早速本題に入りますが、今年私が観た展覧会の分母は分かりません。同じブロガーの遊行七恵さんが400とおっしゃっていましたが、ギャラリーを除いて美術館・博物館だけであれば恐らく私も同程度だと思います。
あと、今年は海外、台北に2回、ソウルに1回行きましたがこのベスト15は国内で開催された展覧会に絞ります。
また、トリエンナーレや芸術祭も除きました。純粋に、美術館・博物館で開催された展覧会から選びました。
選定基準は、ギャラリー編の基準にひとつ加えて次の3つです。
(1)強く感動したこと
(2)展示構成、内容が優れているか
(3)その後の自分への影響度

第1位 「ウィリアム・ケントリッジ 歩きながら歴史を考える」 東京国立近代美術館・広島市現代美術館
今年は、東近美のケントリッジで始まり、パフォーマンスを見るため初めての広島遠征。そしてケントリッジが京都賞を受賞したことから、ワークショップまで参加した。
彼のドローイングの力強さ、そして昔ながらの手法でのアニメーション、加えて使用されている音楽との組み合わせは素晴らしいものがある。また、錯視オブスキュラを利用した作品も非常に興味深い。古い手法を遣いつつ最新の表現を生み出す稀有なアーティスト。
京都でのパフォーマンスは知らないが、広島でのパフォーマンスはとても良かった。

第2位 「因幡画壇の鬼才 楊谷と元旦」 鳥取県立博物館
こんな展覧会は、もう2度とお目にかかれないのではなかろうか。楊谷と元旦という因幡で活躍した江戸時代の2人の絵師にスポットを当てた展覧会。単に作品を並べて見せるだけでなく、お寺の障壁画の再現を試み、空間で作品を味わわせてくれたことにより、一層その素晴らしさを堪能することができた。
希少性、内容、作品数、いずれにおいても今年のダントツトップ。しかも県レベルの博物館単独開催であることも非常に重要。素晴らしい博物館だと思う。

第3位 「橋本平八と北園克衛」 三重県立美術館
木彫家の中でも、橋本平八の作品が以前から大好きで、回顧展が開かれないかと思っていたら、何と今年開催されることになった。弟の北園克衛のことは知らなかったが、展示を観て行くな方で、マヴォに参加していたり、過去に北園の仕事にも触れていることが分かって、またグラフィックアート、写真、詩人としての多彩な活動に驚いた。三重県立美術館での展示では、兄弟の交流に焦点を当てた展示を行っていたのだが、その後巡回した世田谷美術館では、両者のコーナーはほぼきっちり分かれていて、兄弟の関係性は見えてこなかった。展示方法は、断然三重県立美術館の方が良かった。それにしても、橋本平八の木彫がこれだけの数まとめて拝見できたのは本当に嬉しい。特に、≪石に就て≫(木彫で石を表現した作品)には力と神聖さが宿っていた。まさに目に見えない精神性を彫刻化したのだと思った。「図録も素晴らしい出来栄え。

第4位 「Tsu Family Land 浅田政志写真展」 三重県立美術館
思えば、この展覧会も私が写真芸術にはまっていくきっかけだったように思う。浅田の写真は、写真集で見てもあまり面白いとは感じない。しかし、この展覧会は違った。抜群に良かった。
写真を使って浅田家の人々の歴史とつながり、そして家族の大切さ、絆を教えてくれた。
また、展示方法も素晴らしく、単純に写真を並べるではなく、常に遊び「Family Land」だから、遊園地感覚で写真を見る様々な工夫が凝らされていた。
浅田家の皆さんへの作文コーナーや三重県の物産を集めたお土産コーナー、仮装して写真を撮れる記念写真コーナーなど、全館あげて展覧会を盛り上げていた。ボランティアの皆さんとの二人三脚での成果。

第5位 「パラモデルの世界はプラモデル」 西宮市大谷記念美術館
これは、今年観た現代美術の中で抜群に楽しかった。美術館全体がパラモデルの世界観で一色、担当学芸員さんまで作品の一部に取り込んでしまうあたりも凄かった。映像、立体、平面、様々なメディウムを使用して展覧会を作り上げる力量は並大抵ではない。解体するのが勿体ないと思った。もう少し長く展示して欲しかった。

第6位 「マネとモダンパリ」 三菱一号館美術館
実は、マネを苦手としていた私が、一気にこの展覧会を観てマネに興味を持ち、むしろ好きになってしまったという展示構成、作品ともに非常に良かった。現在単独で持って来られるだけ持って来て、マネの素晴らしさを教ええてくれた。

第7位 「オラファー・エリアソン あなたが出会うとき」金沢21世紀美術館
原美術館で開催された個展以来のオラファー・エリアソンの日本国内の個展。元々、彼が金沢21世紀美術館の建物に惚れ込んで実現されることとなった。
しかし、楽しませてくれました。まさに光を操るアーティスト。J.タレルも素晴らしいけれど、エリアソンはやはり凄かった。会場が広い分作品数も多く、原美術館での個展を上回る規模。大満足。図録も本人が凝りに凝ったカッティングの美しいもの。

第8位 「田中一村 新たなる全貌」 千葉市美術館
田中一村もこれまで埋もれていた画家。この非凡なる才能を奄美大島への調査も含め、書簡、写真、様々な資料と共に画業を追う回顧展。文人画から最後の奄美大島での≪不喰芋と蘇鐵≫などの作品を観た時、思わず泣きそうになった。

第9位 「フランク・ブラングイン展」 国立西洋美術館
こちらも未知の西洋画家。松方と幻の美術館建築を志した画家。しかし、そんなことより私は彼の作品に惚れた。
今でも西洋美術館の常設でブラングインの≪しけの日≫1889年を観る度にこの展覧会を思い出す。明るい原色を使用した≪りんご搾り≫も忘れ難いが、彼の版画作品もとても好きで、めったに買わないボストカードも購入。

第10位 「小谷元彦 幽体の知覚」 森美術館
小谷元彦の集大成、そして、彼が今やろうとしていること、やろうとしてきたことの全てが明確になった。
特に日本の近代彫刻に対して懐疑しつつ、前述の橋本平八の≪石に就いて≫を念頭に置きつつ新しい作品表現を目指していた彫刻群の部屋は圧巻だった。黒と白、展示構成も本人が考え抜いたのだろう、メリハリが効いていて非常に良かった。橋本平八の展覧会や平櫛田中美術館を訪問した年に、小谷の個展を拝見できたのは非常にラッキーだったと思う。

第11位 「没後100年 長谷川等伯」展 東京国立博物館・京都国立博物館

大好きな等伯の回顧展。もう待ちに待ったとはこのこと。初期の仏画から晩年の作品まで余すところなく見せてくれました。東博、京博で若干展示作品が異なっていたので、この展覧会は3回行っている。

第12位 「天狗推参」 神奈川県立歴史博物館
この博物館の企画展は侮れない。数年前に開催されて今でも図録を探し求めているのに一向に見つからない「ハマヤキ故郷へ帰る 横浜・東京-明治の輸出陶磁器」に匹敵するいやそれを超える面白い内容だった。
大体、天狗についてこれまで深く考えたことはなかったが、その来歴、如何にして信仰の対象となっていたかの遍歴を豊富な資料で、しかも分かりやすく丁寧に解説。これで図録が1200円(だったと思う)はお得すぎる。

第13位 「話の話 ロシア・アニメーションの巨匠 ノルシュテイン&ヤールブソワ」 神奈川県立近代美術館葉山
この展覧会の前に、刈谷市美術館で開催された「カレル・ゼマン展」も私に与えた影響は多大だったが、このノルシュテイン&ヤールブソワのロシアアニメの巨匠の展覧会は衝撃的だった。
おかげで、以前はそれ程関心のなかった短編アニメーションに大変な興味を抱くことになり、この後、「アニメーションフェスティバル」や「和田淳と世界のアニメーション」とレイトショー通いを続けたのもこの展覧会の影響によるもの。しかし、ノルシュテイン&ヤールブソワのアニメーションは実に素晴らしい。足利市立美術館に巡回中なので、未見の方は是非。

第14位 「岡山・美の回廊」 岡山県立美術館
岡山県立美術館の総力を挙げての展覧会。仏像(これがまた名品揃い)、雪舟、良寛、宮本武蔵、浦上玉堂に加え、正阿弥正悦の金工に、現代美術に至るまで岡山の底力を見せつけた。

第15位 名古屋のアートトライアングル
名古屋城天守閣の「武家と玄関 虎の美術」徳川美術館「尾張徳川家の名宝」名古屋市博物館「変革のとき 桃山」とこちらは、名古屋の3つの美術館、博物館が総力を合わせてお宝を見せてくれた。


・「写真家中山岩太 私は美しいものが好きだ」 兵庫県立美術館

東京都写真美術館からの巡回展だが、規模がまるで違った。もう別ものと考えた方がよいくらい内容が充実していた。安井仲治を知ったのもこの展覧会がきっかけ。ベスト15入りさせたかった。

・「平明・静謐・孤高-長谷川潾二郎展」平塚市美術館

これも未知の画家を世に広めた素晴らしい展覧会だった。画文集をまだ入手していないのでじっくり彼の文章と共に味わいたい。

・「大沢昌助と父三之助展」 練馬区立美術館
年末に、こんな素敵な展覧会に出会えたことを
感謝したい。建築と水彩、紙映画と見る物すべて新鮮だった。
お孫さんが中心になって、紙映画の上映をされていたのも好印象。

・「美しき挑発レンピッカ展」Bunkamura Museum
タマラ・ド・レンピッカの美しさ、女の美への執着と業を作品から教えてくれた。

・「都築響一と巡るHEAVEN 社会の窓から見たニッポン」 広島市立現代美術館
いやぁ、知らないものを知るって大切だなとつくづく感じた。気合いの入った展示内容で巡回しないのが勿体ない内容。これもベスト入りさせたかった。

・「ミュトス」 入善町発電所美術館
真夏に相応しい、大洪水。視覚体験のみならず、全身体験だった。

・「前衛下着道 鴨居羊子とその時代」川崎市岡本太郎美術館
これも貴重な内容の展示だった。鴨居羊子の絵画作品他、私は細江英公さんの写真に、唐ゼミの舞台装置。時代と雰囲気が綯い交ぜになった良い展覧会だった。今年は弟の鴨居玲の回顧展もそごう美術館で開催された。(1/1追記)


次に美術館・博物館・ギャラリー以外で観たベスト10を別記事にします。続く。

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

「ゲージュツ見てある記」、2010年のまとめ

今年は「印象派年」、何らかの「印象派関連」の展覧会が、どこの美術館でも企画に上っていました。なかでもオルセー美術館関連の展覧会が、観客数も多く、話題に上りました。千葉市美術館や板橋美術館、それに加えて府中市美術館など、毎回、新鮮な企画で、楽しませていた...

2010年 展覧会ベスト10

寅年もあと3日。 バタバタと慌ただしい年の瀬です。 一年の締めくくりとして、例年恒例の今年拝見した展覧会のベスト10を発表させて頂きます。毎年毎年素人の分際で恐縮ではありますが、お付き合い頂ければ幸いです。 今年は公私共に何かと忙しく例年に比べ足

2010年の展覧会を振り返る

まあ途中仕事があまりにも忙しかったりしてブランクもあるわけですが。そしてどうしても秋の展覧会の方が記憶に新しくて有利ですよね。 1 花鳥画@奈良県美 ビジョンがあってかつ名品が出てた。 2 秋の名古屋三展覧会そろい踏み 桃山@名...

今年の展覧会ベスト10

今年は、分母が少ないので、ちょっと残念。ブロガー仲間で評判のよい、「天狗推参!」を見逃したのも残念でならない。<1>オルセー美術館展2010 国立新美術館ルソーの蛇使い...

2010年展覧会ベスト10

今年もあと3日とは信じられませんが... ただ今は実家に帰省中。 のんびりだらけております^^ 極私的本年度のベスト10を選んでみました。10に絞るのは難しいものがありますが、会場でドキドキ&ワクワクさせられた記憶に頼って選んだものです。 (順不同...

2010年 私が観た美術展 ベスト10

ギャラリー編に引き続きます。私が今年観た展覧会の中で印象に残ったものを挙げてみました。 「2010年 私が観た美術展 ベスト10」 1.「マネとモダン・パリ」 三菱一号館美術館 マネの黒はどこか不穏なまでの雰囲気をたたえながらも有無を言わさぬ迫力があります。...

2010年の「美術展ベストテン」

 クリスマスが終わると、その年の「美術展ベストテン」を決めてアップしている。2004年から始めているので、もう7年目。  今年は、Takさんのところで Twitter を使った「3ヶ月毎のベストスリー」がまとめられ、「とら」も締め切りにチョット遅れながら毎回参加した。...

2010年の振り返り

2010年もおしまいなので、今日は今年の美術展について振り返ります。今年も素晴らしい展覧会が多くて選びきれないため、去年と同じようにテーマにわけてランキングしようと思います。去年は色々なランキングで...

2010年 私のお気に入り アート

目黒区美術館の炭鉱展で燃え尽きた昨年末いだいた、2010年のアート体験には満足できないかもという杞憂は、なかなかの収獲の前に杞憂に終わりました。 今年の収獲ベスト5と、次点 ...

2010年の美術展ベスト10

2010年にみた美術展のなかでとくに印象に残った展覧会をベスト10として挙げてみた。昨年は出かけた展覧会が少なかったこともあって3つに絞ったのに、今年もそんなに出かけてない割には当たり年だったみたいで、わりとすんなりベスト10を選ぶことができた。順位ではなく、

コメントの投稿

非公開コメント

noel様

あけまして、おめでとうございます。

本当に昨年は大変でしたね。
回復されたようで何よりです。
マイペースを守って、1年をしっかり楽しんでくださいね。
くれぐれも、無理はなさいませんように。

素敵な1年となりますことを願っています。

あべまつ様

あけまして、おめでとうございます。

今年はVOCA展で後藤さんの作品と対面できますね。
現代美術は作家のお話を伺えることにあるのかも
しれないなと最近思うようになりました。
そして、将来も未知な所も魅力です。

ジャンルのこだわりなく楽しいもの、美しいものを
求めて行きたいなと思います。

あべまつ様にとって良き1年となりますように!

遊行七恵様

あけまして、おめでとうございます。

昨年は色々お母様の御病気で大変でしたね。
七先生には教わることばかり。

ハマヤキの図録はず~~~っと探していて
ネットで検索も時折かけていますが
ヒットしません。
値段が値段なので、売る前に処分してしまう人が
多いのかもしれません。
神奈川県の展覧会の図録は大阪にはないのでは?
天牛とか一度行ってみたい。

今年も宜しくお願い致します。

はろるど様

あけまして、おめでとうございます。

マネ展は渾身の展覧会という企画者の思いがひしひしと
伝わって参りました。
ジャンル別のベスト3も挙げたかったのですが、時間切れと
力尽きました。

今年も宜しくお願い致します。
はろるど様、奥様にとって良き1年となりますように。

21世紀のxxx者様

あけまして、おめでとうございます。
こちらこそ、今年も宜しくお願い致します。

全国津々浦々と申しましても、九州、北海道、東北は行けませんでした。
今年は、東北で良い展覧会があれば躊躇なくでかけたいですね。

お互い今年も良き出会いがありますように。

テツ様

おめでとうございます。

私は理論的な分析は無理なようです。
感性と関心のおもむくまま、足を運び愛でるのみ。

ケントリッジの最大の魅力はやはりドローイングに
その根底があるように思います。
彼が過去にやってきたことがそのまま現在につながっているのでしょうね。

せいな様

おめでとうございます。
せいなさんには、楽しみにお待ちいただいていたようで
ご期待に沿える内容なのかどうか。
途中で力尽きて、良かった展覧会は他にもあるのですが
書ききれませんでした。

今年もあたたかく見守ってやってください。
宜しくお願い致します。

AR様

こちらこそ、宜しくお願い致します。

部屋でじっとしている方が体調悪くなったりします。
元旦は珍しく一歩も部屋から出ませんでしたが、その反動か
今日外に出たら頭痛が。

ボチボチやっていきます。

おめでとうございます

毎年のことながら、分母数に唖然ですが、memeさんの東奔西走ぶりに良い刺激をうけ、おかげさまで私も元気になれました(笑) 2011年もどうぞよろしくお願いいたします~

No title

あけましておめでとうございます。
西の遊行さん、東海エリアにmemeさん。
そういう風に思っているのですが、
東海ではなく、海外まで行ってしまわれました~
時空を飛び越えるパワーにひれ伏します。
今、の作家達が勢揃いしているのが
刺激的です。
私もちょっとならって現代に目を向けようと思ったいるところです。
今年もよろしくおつきあいくださいまし。

おめでとうございます

こんばんは
やっぱり鳥取に行けばよかった、と新年早々からジクジですよ(笑)。
「ハマヤキ」本探し中?わたしもちょっと探してみましょう。
大阪の天牛、天地、りーちといった古書店は美術系なかなか充実してます。

今年も色々と誘惑してください。

No title

おめでとうございます!堂々のベスト15ですね。一位はやはりケントリッジでしたか~。広島のパフォーマンス、本当に楽しかったようですね!

>実は、マネを苦手としていた私が、一気にこの展覧会を観てマネに興味を持ち、むしろ好きになってしまったという展示

私はマネを一位にしましたが全く同じことを思いました。企画も抜群でしたね。

今年もmemeさんにとって良い一年となりますように…。
どうぞ宜しくお願いします!

No title

あけましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。

400も観られたとは凄いですね。しかも全国津々浦々とはうらやましい限りです。
結構、去年は知らなかった作家を知る機会があったので、今年もそうであってほしいなと思っております。
今年もよろしくお願いいたします!

あけましておめでとうございます!

memeさんには、まさにケントリッジの年でしたね。
広島でのパフォーマンスは、作家と作品・虚実の往還・現実とは何か
なんていうことを感じたのかなあと思い返しますが、うまく言葉にできず。

「都築響一と巡るHEAVEN」まで制覇するmemeさんの「体力」にはびっくりです。
今年もどこかでぱったりお会いするかな?

No title

ベスト15、楽しみにしておりました。
行動範囲が広いのがさすがだ!って思ったのと
「ケントリッジ行っておけばよかった。。」と
残念な気持ちになっております。
豊島美術館のレポートも参考になりました。
2011年も参考にさせて頂きますのでどうぞよろしくお願い致します。

No title

あけましておめでとうございます。
分母のすごさもさることながら、距離もすごいことでしょう。もはやコメント不可能、というコメントで失礼します。
今年も、無理せず、たくさんの展覧会、ギャラリーを楽しんでください。
今年もよろしくお願いします。
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
ブログ内検索
twitter
最近のエントリ
カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。